コレステロール

細胞膜やホルモンの材料となる脂質の一種で、体に必要な成分ですが、血液中に過剰に存在すると動脈硬化や心疾患のリスクが高まります。採血検査で数値を確認し、食事療法や運動療法、必要に応じて内服治療をご提案いたします。